第2回大分県ビジネスプラングランプリ各受賞者の概要 |
最優秀賞
(グランプリ) |
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応 募 者 |
(有)アキ工作社 代表取締役 松岡勇樹 |
住 所 |
国東市 |
業 種 |
衣服・その他の繊維製品製造業 |
U R L |
http://www.wtv.co.jp/ |
テ ー マ |
段ボール製組立て式マネキン及び同造形システムによる商品販売戦略 |
プランの概要 |
リサイクル可能な段ボール素材をマネキンの材料とし、レーザー加工機により切り抜いた部品を組み立てる組立式マネキンを開発した。金型を必要とせず、オーダーメイドなマネキンや様々な造形物を低価格で販売する。 |
補助金交付 内定額 |
15,000千円 |
受賞コメント |
補助金で生産設備を強化し、増産体制をつくることが出来ました。今後はブランド戦略を強化し、新製品の開発を進めていきます。 |
優 秀 賞 |
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応 募 者 |
(有)おさかな企画 代表取締役 卜部俊郎 |
住 所 |
佐伯市 |
業 種 |
専門サービス業 |
U R L |
http://www.kaimin.co.jp |
テ ー マ |
産地を活かす、活魚で改革。高鮮度加工品の開発・事業化 |
プランの概要 |
活魚に針を刺して眠らせ、活締めすることにより鮮度を維持する技術を使用した高鮮度の加工食品を開発した。家庭で手軽に食べられる活魚として全国に発信することにより大分のブランドとして販売を行う。 |
補助金交付 内定額 |
7,500千円 |
受賞コメント |
受賞により、関係業者からの事業協力がスムーズに受けられ、短期間で製品の開発が出来ました。また、金融機関からの融資もすぐに受けることが出来ました。 |
優 秀 賞 |
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応 募 者 |
大場 麻美 氏 |
住 所 |
東京都 |
業 種 |
個人 |
U R L |
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テ ー マ |
ウェアラブル・コンピューターを使った新しいめまい診断システム:KO-3 |
プランの概要 |
めまい患者の目の動きと、患者の全体の状態を同時に効率よく観察するため、ウェアラブル・コンピューターシステムを用いてめまいの診断をするシステムを開発し、医療用具として製品化する。 |
補助金交付 内定額 |
7,500千円 |
受賞コメント |
私達の発明について専門的な医療機器の分野まで詳細に調査され評価をいただきました。審査委員会の方々から頂いた助言を大切にして、今後も事業に邁進していきます。 |
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